なんか年々、花粉症が酷くなってきています。
上京してから患ったのですが、鼻水が大量に出るようになり、翌年は目もやられだし、今年に至っては喉まで痒くなってきました。耐え難いぞこの喉の疼きは。
紳さんに、「俺、花粉症ひどいわー つらいわー」って言ったら、
「なんか今、花粉が飛ばない杉の植樹が行われているらしいよ。だからあと、50年くらいの辛抱だよ」
って言われました。
あと・・・50年か・・・。
ナタクからメールが来ました。
いつも通り、前後にメールのやりとりはありません。
チンポってさ、じっくり観察してると『いぶき』
まったく意味が分かりません。
どういう事でしょうか。
最近仕事が忙しくて(主にづやが)、あんまり寝てないです。(づやが)
俺?俺は毎日適度に寝てますよ。健康生活です。
本日も馬車馬の如く働いているづやを横目に、のんびりと仕事をしていたら、づやがいきなり言うわけですよ。
「なぁなぁ、 ”みょうじ” って変換できないよな」
「ん?出来るだろ?名字、苗字、どっちでも出来るぜ?」
「え?俺のパソコンできないんだけど・・・」
「え?づや、もしかして ”みよじ” って打ってない?」
「え?ああ、え?あ、出来た!」
本日の教訓。
「聞くは一時の恥 と思いきや、お空で公開されて晒されるので、気をつけよう」
追伸:
関数名に「lanking」って付けてたけど、「ranking」だからね。
あと、「sitmap」じゃなくて、「sitemap」だからな。
今日は朝から倉庫の片付けをしていまして、その時に出た廃材を使って、久しぶりに焚き火をやりました。
焚き火楽しい!
倉庫に荷物を置いてあったマッチーも色々と手伝ってくれました。
で、焚き火をしている最中に焼き芋の話になって、やってみようかって事になりました。いつだって思いついたら即行動です。
まず、薪を燃やしている缶の上にその辺に落ちていた鉄の蓋?を乗せます。
その上にその辺にあった瓦とか小石を乗せます。
おお、なんとなくいい感じです。
たぶんこれで石を良く熱すれば、石焼きいもが出来るはず!
ちゃらーん!
石の上に芋を乗せてしばらく経った所です。
いい感じに芋に焦げ目が。
鉄の蓋、瓦、石と挟んであるので、熱がじんわりと伝わります。火は下からガンガン焚いていましたが、芋は表面が黒くなる程度です。じっくりと1時間半くらい焼きました。
するとだんだん甘い香りが・・・。
割ってみたところ。
すごく甘くて、めちゃくちゃ美味しかったです。
石焼きいも、いいわー。
とっさの思いつきでやったにしては、大満足の出来でした。
またやろうっと。(廃材が超残っているので・・・)
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