夏も終わり、秋風がススキを揺らす9月下旬。
づやとゴウは海に行ってきました。
目的はスイカ割りをするため。
今年の夏は海にも行けず、スイカ割りも出来なかったからね!
そういう訳で海にやって来たのですが・・・
誰もいない・・・。
さすが9月下旬・・・。
海は閑散としていて、人っ子一人見当たりません。
そんな中、黙々とスイカ割りの準備を進める2人。
づや
メロン
メロン?!
スイカはこの時期手に入らなかったので、泣く泣くメロンを買いました。
そういう訳で、実際にはメロン割りという、
なんとも風情の無いイベントになってしまいました・・・。
それでは、づやのメロン割り。
動画でどうぞ!
※動画です
以上、づやのメロン割りでした。
■おまけ
メイキング オブ メロン割り
今日はみなさんに、落とし穴の作り方をお教えします。
まず、穴を掘ります。
づやを落とす為なら重労働もなんのその。
づやがビックリするくらいの深さまで掘りましょう。
穴の上に流木を架けます。
そして、ブルーシートで覆います。
上から乾いた砂をかければ、落とし穴の完成です。
あとは、づやが穴に落ちるのを待つばかりです。
☆近くにメロンを置くと、甘い匂いに誘われてづやが集まってきます☆
見事成功です!!
みなさんも、づやを採集する時は、この方法でやってみよう☆
メロンは家に帰ってから食べました。
おしまい。
こんにちは、みなさん。管理人のゴウです。
突然ですが、みなさんは少年ジャンプを読んでいますか?
俺はもう10年以上、毎週欠かさず読んでいます。
ワンピース、面白いですよね。
今回は、そんなジャンプを、どんな状況でも読み続ける猛者たちの紹介です。
まず一人目、ユウの登場です。
※動画です
逆さまになって腹筋運動をしながら、尚も読み続ける彼。
暗闇なので、灯りをともしながら読書に勤しんでいました。
二人目はづやの登場です。
下の画像を見て貰えれば分かるのですが、大変な事になっています。
※動画です
それでも、この危機的な状況の中、彼は必死に叫ぶのです。
「ボーボボがボーボー燃えてるよ!」 と・・・。
※ゴウの一口解説
ボボボーボ ボーボボは少年ジャンプにて連載中のギャグマンガです。
づやはそのマンガのタイトルボーボボと、本が燃えている効果音ボーボーをかけた
駄洒落を言ったんですね。
良い子のみんなは真似しないように。(特に駄洒落の方を)
※このネタはHUMPTY-DUMPTYのナオトさんが書いたものです。
こんにちは。ナオトです。
男のプライド寿司バトル というネタあります。
結構好きなネタのひとつなのですが、 ある日、バンドの練習中にメンバーが
ドラム: 「あたし、イクラやったらいくらでも食べられるわー。 」
ギター&ベース 「あ、俺らもイクラ大好きー。」
と言う会話をしてました。
どこかで聞いたことある内容の会話です。
さっそくヴォーカルの僕が企画しました。
ロックンローラーのプライド寿司バトル。
はい。もちろん パクリです。
こうして始まった寿司バトル。
目標は店のイクラを全部食べきる事です。
最初はイクラが大好きなメンバー全員(4人)が、順調にイクラを消費していきます。
店員さんも僕たちがイクラばかり食べていることに気づき
「イクラ足りなかったら握りますよー!!」
って言ってくれます。
(ちょっと恥ずかしいです。)
しかし、みなさんイクラ5皿目で飽きてきました。
普通に流れてくるウナギやシーチキンがめっさ旨そうです。
ギター 「なぁ、一皿でいいから、ウナギ食っていいかな・・・?」
愚問です。
もちろん却下です。
ここで挫折して、何がロックンローラーでしょう?
・
・
・
・
・
・
・
・
結局みんなでイクラばかりを一人10皿。計40皿を平らげました。

その時点で腹いっぱいと言うわけではなく、イクラの塩っぽさ、そして偏った栄養事情に対して、
脳と体が拒否反応を示しているので、40皿で止めておきました。
そんな日曜日の昼の出来事でした。

ちなみに、この写真。
文章では〔40皿〕と言っているのに対して、写真の方は〔44皿〕写ってます。
何故でしょう。
その答えは、カメラマンとしてついて来た僕の姉貴に答えがあります。
彼女はイクラが苦手なので、我々がいイクラをむさぼる姿をずっと眺めていました。
しかし退屈になってきたのでしょう。
まず、彼女は流れてきたメロン(デザート)をいきなり手にしました。
そして、次に流れてきたフルーツポンチ(デザート)も手にしました。
そして次は黒ゴマプリン(デザート)
最後に抹茶プリン(デザート)
なぜか寿司屋に来て、デザートだけを食った姉貴の痕跡が40皿+4皿です。
もしかしたら、彼女にとっては
メロン(前菜)
フルーツポンチ(メインディッシュ1)
黒ゴマプリン(メインディッシュ2)
抹茶プリン(デザート)
だったのかも知れません。
【追記】
この文章を読んでいて、当サイトのメンバーとダブって仕方がなかったです。
イクラしか食べないマッチー。
ケーキしか食べないマッチー。
プリンしか食べないづや。
・
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・
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・
・
・
・
・
どうやら、
読者と運営メンバーの思考回路は同じようです。
この文章を掲載するにあたり、執筆していただいたナオトさんに感謝いたします。
ありがとう御座いました。
ボリボリ・・・ガリガリ・・・
少年は暗闇の中、必死に体中を掻き毟っていた。
かゆい・・・かゆいよぉ・・・
一体、誰なの? 僕をこんなに痒くしてるのは?
誰か・・・誰か、僕を助けて・・・
ガバツ! 悪夢にうなされて布団から飛び起きる。
寝ぼけながら時計に目を向けると、まだ午前6時過ぎ。
いつも昼の12時まで寝てる紳さんにとって早すぎる時間だ。
「くそっ! またあの夢か! ・・・。 いや、これは・・・」
ふと自分の体を見つめてみる。
「へへっ・・・どうやらこいつは夢なんかじゃ無い、か。」
体中にブツブツと湧き出た湿疹。そう、これは
害虫(むし)刺され
これはある暑い夏の日の出来事である。紳さんの部屋にはクーラーなんてない。
よって紳さんは夏の夜、寝るときは裸だ。それもただの裸ではない。
靴下のみ着用したスタイルだ。
異変が起きたのは裸で寝始めてから3日後。
体中に何者かによる無数の刺し傷が現れたのである。
初めのうちは蚊に刺された程度だと思っていた。
「これも立派な夏の風物詩、我慢しよう。」
そう自分に言い聞かせていた。
しかし、時間が経つにつれて刺される数も増え、それに伴う「かゆみ」はもはや
人智の範疇を大きく越えていた・・・
虫刺されは掻くと悪化する、なんて事は良く知っている。
しかし、掻かずにはいられないほど かゆい。かゆい。 かゆい。 かゆい。 好きだ。 かゆい。
皮膚が破れ、血が噴き出るくらい掻いても、この「かゆみ」はどうにもできない。
この害虫は蚊やダニといった一般的な虫ではない。
普通、蚊はこんなにたくさん刺さない。
それに蚊などの羽虫なら羽音でわかる。
さらにこの害虫はダニでもない。
ダニに刺された場合、刺し傷には2つの穴が残る。
しかし、刺し傷の穴は明らかに一つだった。
さらに、ダニに刺されたくらいではこんなに腫れない。
こんなにキミのことを想ったりしない。
キンチョールは撒いた。 バルサンも焚いた。
それでもヤツラは夜になると俺に攻撃して姿を消す。
ヤツラに対してあきらかな殺意を抱いた。
事件が起こってから一週間。
ヤツラとの接触までそんなに長い時間はかからなかった。
仕事を終えて帰宅。 いつものように疲れた体をひきずり部屋に入る。
今日も悪夢が始まるのか・・・憂鬱になりながら部屋の電気をつける。
部屋中を眺めてもなにも変化は無い。いつもの紳さんらしいチャーミングな間取りだ。
すると、急に靴下のゴムの辺りが痒くなってきた。パンツとかもそうだが、ゴムの部分は痒くなる事がある。
靴下を脱ごうと右足の靴下に手をかけた瞬間、俺は血の毛が引いた。
一匹、二匹、三匹・・・5,6,7・・・なんじゃこりゃ
もう片方の足も見ると、そこにも大量の小さな虫が群がっている。
すぐさま、靴下を脱いで放り投げてしまった。何匹かはすでに脚にしがみついてきた。
慌ててヤツラを手で払い落とすと、その中の一匹がピョン、と跳ねた。
非常に小さい。 体調は0.5~1ミリといったところか。素手でつかまえようとすると、消える。
瞬間移動をしている。 だが、そんなハズはない。
目で追えない速さでジャンプして、瞬間移動したかのように見えた。
ノミだ。
ノミ。 聞いたことがあるかも知れない。ピョンピョン跳ねる、あの虫だ。
これがそうなのか? 必死に捕まえようとするが難しい。
なんとか捕まえて、親指の腹と人差し指の先で軽く押しつぶす。
「殺った。」
そう安心しきって指を開く。 すると・・・
ピョン♪
人差し指の先から黒い小さなゴマのようなものが跳ねた。
体が小さすぎて、柔らかい肉で挟んだくらいでは致命傷は与えられなかった。
しかし、激しい怒りと殺意を抑えられず、夢中でヤツラを探す。見つけた。
再度チャレンジ。捕まえた。 今度は逃がさない。
ゆっくりと力をコントロールして両手の親指爪と爪の間に潜り込ませる。
一気に押しつぶすと、 プチ っと音を立て小さな感触が爪越しに伝わる。
報復攻撃と言うのはなんと気持ちが良いものだろうか。ブッシュ大統領の気持ちが良くわかる。
深い快感に陶酔しながら、ふと、我に返る。
ヤツラはどれくらいの軍勢でこの部屋に攻めてきたのか?
モコモコとした犬のぬいぐるみを手にとり、ヤツラを探す。
いた。 いっぱいいる。 立て篭もっている。体を小さく丸めて、スヤスヤと眠っている。
畳のわずかな隙間、タオルケットの繊維、およそ全ての衣類・・・
おそろしく膨大な数だ。 とても素手で殺しきれない。
それにまだ、ヤツラの性質も完全に理解できていない。
「こいつは、やべぇ。作戦会議が必要だ。」
こうして紳さんとノミ達との生き残りを懸けたサバイバルが始まったのであった・・・
とりあえず、ノミの知識を仕入れるために図書館へ。
本を読んでわかったこと。
・ノミは何度でも刺す。(蚊と違って腹具合に関係なく吸血)
・ノミは人間の吐く二酸化炭素に反応する。
・ノミの毒はかなり強い。
・かゆみは蚊のそれとは比べものにならない。
・刺されたら、長い間かゆみが消えない。
・ノミは積極的に住みかを探して移る。
さらに、生きた知恵袋(ゴウの祖母)にノミの死骸を見てもらうことに。
「婆ちゃん、見てくれ。ノミが出たんだ、俺の部屋に」
「何言ってるんだい、東京にノミなんていやしないよ。」
「じゃあ、これを見てくれ。」
ノミの死骸を手渡す。
「こんなのノミじゃないよ。ノミってのはもっと大きいんだよ。」
コレはノミじゃなかったのか・・・
でも、よく考えたらこの虫がノミかどうかなんてのは些細なこと。
重要なのは、どうすればこの害虫の被害から身を守れるか。
とりあえず、薬局へ。
『バルサン霧状タイプ ノミ用』
婆ちゃんが「ノミなんて東京にいない」と言う割には、こんなものが売ってました。
摩訶不思議ですね。
そんなこんなで戦闘準備完了。
部屋に戻ると、飽きもせずゴマみたいな虫がピョンピョン跳ねてます。
まずは、宣戦布告から。
「えー、諸君らに告ぐ。ただちにこの部屋から出て行きたまえ。さもなくば、攻撃をする。」
「ピョン」
ゴマみたいな虫が、ふくらはぎにしがみ付いてきた。
「繰り返す。ただちにこの部屋から出て行け。」
「チクッ。 チュ~」
食事の時間らしい。
8月19日 PM 2:30
~戦闘開始~
「急いで被害状況を確認しろ!」
「隊長、ふくらはぎ三等兵がやられました。毒です!!」
「くっ・・・奴はもう、助からん。モルヒネを打て。それから、本部に連絡だ!」
「まだ例の兵器の使用許可が降りないのですか?」
「まだ使用上の注意を読んでいる最中だ。」
「第3防衛ライン、突破されました。 来ます!」
ピョン
ピョンピョン
ピョンピョンピョンピョン
ピョンピョンピョンピョンピョンピョンピョン
「もう、限界です! やつらが押し寄せてきました。」
「よし、本部の許可が降りた!! アレを使うぞ。全ての窓を閉じろ!」
部屋を密室にし、部屋の中央にバルサンをセット
「セーフティ解除! カウントダウン、はいります」
3
2
1
プシューーーーー!!
勢いよく白い霧状のモノがバルサンから噴出された。
「総員、退避!」
同日 PM 2:31
~戦闘終了~
百年戦争、7日間戦争につぐ伝説の戦争。 1分間戦争。
ここにその幕を閉じる。
45分後、部屋に戻り大掃除。
掃除機をかけ、布団、衣類、ぬいぐるみ、全て繊維製品を洗濯する。
この思い出も、体の刺され傷と共にいつかは消えてゆくのだろう・・・
こうして紳さんの部屋に再び平穏が訪れたのでした。
このサイトをご覧になっている、あなた。
あなたの家にもいつか、訪れるかもしれませんよ・・・・・・・
小さな悪魔が、ね・・・・・・
終わり。
9/1
【壁紙を作ってみる】
![]() |
暇だったので、壁紙を作ってみました。
シンプルなデザインの中にさりげなく配置される紳さん。
さあ、これを壁紙にして、まわりと差をつけよう!(色んな意味で)
9/2
【クライミング】
こんにちは、ゴウです。
今日は久しぶりの休みだったので、マッチーとづや(永遠の夏休み)を誘って
室内クライミングに行ってきました。

左からマッチー、づや
みんな初めての経験だったのですが、コレがまたすっげー面白い!
筋力はもちろんの事、頭も結構使うんですよ。
ヤバイですね。ハマリました。
いやぁ~、コレはまた行かなくちゃ!
(づやは数回登って、ギブアップしていました)
(ギブアップしていました)
9/4
※この日の日記はネタに移動しました。
■ボボボーボ ボーボボ
9/5
【あ、忘れてた】
ナタク、誕生日おめでとう!
すっかり忘れていました。9月2日のナタクの誕生日。
やっべー。
来年は忘れないようにするからさ・・・。
| 俺の誕生日を覚えていたのは 結局ハルキだけか・・・。 |
こんな切ないメールを俺に送らないでくれよ・・・。
9/5
あれ?
サーバーが落ちてた・・・。
足を運んでくれた人、ごめんなさい!
9/6
【真田十万石当主 づや】

おう、平民ども!
今日の更新は俺がやるぞ。
俺か?
俺は殿様だ。
(本当は学生です)
(ごめんなさい)
9/7
【サイトリニューアル】
こんにちは、管理人のゴウです。
ちょっとサイトのデザインを変えてみました。
まだまだ作りこめて無いので、リンクが崩れてるところがあるかもしれませんが、
大目にみてください。
あ~ 疲れた~!
9/8
【拝啓フェロモンズ様】
こんにちはゴウです。
先日、づやとマッチーがキャッチボールをしたので、本日はそれを紹介します。
さて、変態&キャッチボールと言えば、もちろんフェロモンズなのですが
今回はそれを十分承知で、パクリ俺達もやってみました。
あれです。オマージュってやつです。
ちなみに、今回キャッチボールをした場所はコチラ。

マッチー&づや
日本国道最高地点!
標高2172m!!

フェロモンズのように、いつでもどこでもキャッチボール!

高原でのキャッチボールは気持ちいい!
そして・・・

当然脱ぎます。

気温は9℃でした。
でも俺達の心は熱く燃えていました!
でも、通り過ぎる車から我々に投げかけられる視線は
ひどく冷たかったです。
冷たかったです。
9/9

9/10
【秋の風吹く高原で】


いや~、やっぱり牧場は気持ちいいなぁ~♪
ハルキ

そこらじゅうに牛(肉)はいるし、牛乳も飲み放題だし!

あ!ハンバーグ発見! うまそ~!!

なんだ・・・。牛のウンコか・・・。

小学生以下だなぁ・・・
づや
サテライツのユースケさんへ。
俺は火傷はしませんよ。
づやがするだけです。
9/11
【超合金】

先日デパートにて発見した、銀で出来たロボット。
ナタク、どうだ?
お前大好きだろこういうの。
買っちゃえよ。
なぁに、たった30万円さ。
俺?
俺はいらない。
てか買わない。
(てか買えない)
9/12
【ナタクからの写メール】

鳥肌実が好きなのは分かったからけど、
こんな写真を送って来ても、反応に困ります。
以後こういった迷惑メールの類はご遠慮ください。
9/13
【湧き水を求めて】
こんにちは、ゴウです。
昨日、暇人2人(づや&マッチー)を誘って、ソバを食べに行ったんですね。

づや&マッチー
そしたら、隣の席にいたおっさんが、
『この近くの山奥に古くから伝わる聖なる湧き水があるのじゃ』
みたいな事を一方的に喋りかけてきたんですよ。
当然RPGの世界なら行かなきゃならないですよね、こういう場合。
まあ、俺は勇者(自称)ですし、づやに至っては
『俺、もうすぐ魔法が使えそうな気がする』
と、いつも言っています。※本当にいつも言っています。
気持ち悪いですね。
そんな訳で、山道を進む事、数分。

湧き水とづや
ありました。
湧き水です。しかも祠まであります。
周りは鬱蒼としていて、とても涼しい。
そして、づやの足元から滾々と湧き出る聖水。

飲んでみたのですが、冷たくて非常に美味しかったです。
づやのHPが30回復しました。

帰りに、田んぼの写真を撮りました。
もうすぐ稲穂も頭を垂れてきそうです。
秋ですね。
(今日の更新は爽やかですね)
9/14
【召喚大戦】
ここのところ毎日のようにづや&マッチーと遊んでいるゴウです。
こんにちは。
先日、リサイクルショップで素敵なボードゲームを買ったのでそれを紹介します。

召喚大戦。
なんかモンスターとかを使って戦うボードゲームです。

84円と激安だったので迷わず購入。

ルールを覚えるのがちょっとかったるかったけど、
やってみたらそれなりに面白かったです。
他にやる事が無いので、毎晩これをやっていたのですが、
3日目でさすがに飽きました。
でも84円の元は取ったはずです。
安上がりな俺達・・・。バンザーイ。
9/15
【雅也誕生日おめでとう記念、キャッチボール大会】
こんにちはゴウです。
今日は友人雅也の誕生日だったので、みんなでキャッチボールをしました。

ゴウ&づや
この時づやは投げながら、
「雅也、誕生日おめでと~!!!」
って叫んでいました。

俺はキャッチボールとか野球なんてした事が無いので、
フォームが滅茶苦茶です。
でも、雅也の誕生日を祝って、全力でボールを投げました。

マッチー&づや
マッチーは、雅也の誕生日を思うが故に、一本足打法です。
そんな感じで、3人きりのキャッチボールは楽しかったです。
(雅也は参加しませんでした)
9/16
【まぁいつもの事なんだけど】
こんにちはゴウです。
ここの所毎日のように遊んでいたマッチーが、大学が始まってしまうので
帰ってしまいました。
これで、地元に残っているのはづや(永遠の夏休み)だけになりました。
づやと 遊ぶ しか やる事が 無い・・・。
まぁ、いつもの事なんですけどね。
最近ハマっている、キャッチボールでもするか。
と言う訳で、マッチーのネタをアップしました。
■ネタに生き埋めを追加しました。
9/17
会社の同僚から、「ゴウは不意に寒い事を言うよね」って言われました。
きっと俺が使う、"OK牧場"や"サンキューベリーマッチョ"といった言葉たちが
同僚の心を冷やしているんだと思います。
チョベリバですね。
それではみなさん、バイナラ。
9/18
いつもキャッチボールをする公園で子供たちに、
『お兄さん達は、野球選手なの?』
って聞かれて、

「そうだよ。しかもプロ野球のね。」
と、即答したづやに恐怖を感じました。
9/19
【こうして休日は過ぎていく】
こんにちはゴウです。
今日は仕事が休みだったので、ネタを撮りました。
非常に有意義な休日でした。
(社会人として何かが間違っている気がします。)
■ネタに俺より強い奴に会いに行く2を追加しました。
9/20
【ナタクからのメール】

>大変だ!エアコンが落ちた!!
ありえないだろ・・・。
9/21
【もののけ姫】

確かこんな精霊が登場してたよね。
(うろ覚えです)
9/22
読書の秋ですね。
こんにちはゴウです。
【ダ・ヴィンチ・コード】

ちょっと前に仲間うちでこの本が流行りました。
読書好きのユウ、マッチー、づやは面白い面白いって言いながら読んでました。
今日はこの本を読んだお空のメンバーの感想文を紹介したいと思います。

読み出したら止まらない。こんな面白い本は初めて!
ゴウ

ラストの謎が解けるまで、一気に読んでしまいました!
ユウ

いや、やべぇよコノ本・・・。最高です。
マッチー

頑張ったけど、ヌケませんでした。そういう本です。
づや
9/22
【こんちくしょう】
サイトが消されてしまった・・・。
せっかっく観客数も増えて来たというのに・・・。
おかげで来客数は激減。
うーむ、一から出直しだ・・・。
きいいいいいいいいいいいい(言葉にならない叫び)
ブックマーク変更お願いします!
9/23
【心機一転】
はい!みなさんお元気ですか?
サイトがデリられて、すこぶる体調不良なゴウですコンバンハ。
なんと言うか、皆様すみませんでした!
俺の管理不足が原因でご迷惑をおかけして・・・。
やはりサーバは慎重に選ばないとダメですね。
気をつけろ!俺!(はい、気をつけます)

9/25
【キング・クリムゾン・エピタフ】

今朝起きたら、なんとエピタフが発動していました。

いや、分からないだろ・・・そんなネタ・・・。
9/27
【ボーリング】
投球フォームが奇怪なづやとボーリングに行きました。
づやは、投球フォームが奇怪な事で有名な男なのですが、
この日の投球フォームもやはり奇怪でした。
奇怪だったのです。


ボールは?
9/28
【イノセンス】

DVD買ったのでこれから見ます!
映画館でも見たのですが、もう一回見ます。
ええ、何度でも見るのです。
9/29
【焚き火】
今日はづやと焚き火をしました。
楽しかったです。
■ネタに火中の栗を拾うを追加しました。
9/30
【ある晴れた日に】



何?あれ???
なんかシュールだった。
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